| 1. 新規営業活動のノウハウ共有 |
どのような営業をかけ、反応はどうだったか? など、
新規営業の手段と結果を記録しておくことで、うまくいくノウハウを
営業スタッフ全員で共有する。
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| 2. プロジェクト管理 |
ひとつのプロジェクトの中のさまざまな業務を、すべてPDCAサイクルにのっとって管理する。
複数のプロジェクトにまたがった業務も、
それぞれのプロジェクトと関連付けながら進捗管理できる。
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| 3. カスタマーサポート |
顧客からの問い合わせやクレームを記載しておくと、
未処理の案件をすぐにピックアップできる。
どんな問い合わせが多いか、どのように説明すると納得してもらえるのかを
統計集計する材料ができる。
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| 4. 発明提案 |
アイデアの練り込み、類似アイデアの検索、調査結果の保存などに活用。
簡単なオペレーションで発明の質を向上させることができる。
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| 5. 商品開発管理 |
顧客ニーズに合わせたプランの立案、試作、検証、改善点のピックアップを経て、
新しいPDCAへと繰り返していき、アイデアを具現化していく。
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| 6. 稟議書 |
閲覧権限・入力権限の制御機能を活用し、稟議書の認可手続きをPDCAで管理する。
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| 7.社長・上司から社員への通達・指示 |
「P」を特定の人物、あるいはグループに送ることができる。
いつでもどこからでも指示を送ることができ、報告を受けることができる。
指示が実行されたかどうかのチェックも一覧で一目瞭然に確認できる。
4つのステップに入力するだけなので、シンプル且つわかりやすい報告書ができる。
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| 8.自分のメモとして |
思いついたことをすぐにメモする。
自分のやらなければいけないことを気軽にメモしておくことができ、
完了目標日順に整理して閲覧できる。
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